渡部伸さんの著書です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「親なきあと」相談室主宰の、渡部 伸 行政書士 社会保険労務士が、「親なきあと」相談室を全国に広めたいと活動をしています。その趣旨に沿って小田原にも相談室開設の準備をしていこうと私の知り合いの方々に集まってもらいました。

http://www.oyanakiato.com/ (親なきあと「相談室」 渡部 伸 )

『「親なきあと」相談室が全国に広がって、障害者と家族のサポートをしてくれる団体がどの地域にもでき、親たちがいつでも相談できる状況ができれば、悩みを自分たちだけでかかえ込まず、不安なときには話を聞いてもらい、一歩前に踏み出せる。そんな環境ができてほしいと願っています』(一部抜粋)

メンバーは、

精神障害を主とする障害年金の専門家 小西一航社会保険労務士、

同じく障害年金の専門家 小清水哲雄社会保険労務士、

不動産や家族信託の専門家 長尾影正行政書士、

多くの成年後見をしている 中條 尚行政書士、

相続なども手掛けている 中沢 信義司法書士です。

来年5月に開設予定ですが、さらに、士業の方や行政なども含めてネットワークづくりをしていく必要があります。

まず、6人で小田原(鴨宮)の隠れ家的居酒屋『悠然』で美味しい食事とお酒を飲みながら情報交換しました。https://r.gnavi.co.jp/a891500/

日本では障害者の割合は、7.4%あります。(平成29年3月 障害者手帳を持っている方の日本の人口に占める割合)

その家族を含めると、少なく見積もっても日本の人口の約2割以上の方に向けたサービスになると思います。事業として継続していくことができるようにしっかりと準備したいと考えていきます。

ご賛同の方は、ぜひご支援ください!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日のメニューです!